イエーイ青木

イエーイ青木 (2)

高野山真言宗僧侶でロックンローラー。 岩戸開きの時に使われたとされる”倭琴”をエレキ化し、空海の世界をトランス状態でポップに歌う。 お経、声明、真言、ダンスを取り入れた斬新かつ胡散臭さ満載のロック説法を各地で展開。 1stアルバム「仏欲」、2ndアルバム「リズム&仏教(R&B)」仏賛発売中! Buddhism

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溺れたエビの検死報告書

drownedshrimp

【溺れたエビの長(ヲサ)】を筆頭に、数多くのアーティストで構成されるアート集団。 2001年京都で結成。 メンバー全員、精巧なエビの仮面を装着し独特のライブパフォーマンスを展開し 国内外で高い評価を得る。 ライブ=「歓喜を喚ぶ儀式」というコンセプトで エビの仮面を付けた部族による祭りの様相を呈している。 ファンク、テクノ等のダンス系から 重厚なオーケストレイションを用いたプログレ曲まで表現手段は多岐に渡る。 近年は各地のミュージックフェスに多数出演。 2013年には【Fujirook’13】Rookie A GoGoステージに出場。人気投票第一位を獲得。 翌年の【Fujirook’14】RedMarqueeステージにと2年連続出場、 翌2014年には【RisingSunRookFestival2014】def garageステージにも出場、2015年2月川崎クラブチッタで開催された【BAYCAMP201502】ではヘッドライナーを務めた。 そしていよいよ待望のセカンドアルバムが今夏リリース予定!! Official HP: http://d-shrimp.com Facebook:

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降神 × Tyme.

origami_tyme

降神 降神は志人、なのるなもないを中心としたユニット。その唯一無二の存在感は「 降神:origami 」というジャンルを作り上げ、HIPHOP内外問わず、多くの音楽家や芸術家を魅了している。演劇的とも称されるライブは従来のHIPHOPのライブとは一線を画し、日本語表現の新たな方向性を指し示す。それぞれが突き詰めてきたものは他の追随を許さない程に圧倒的であるが二人が重ね合わさった時に起きる奇跡は正に”降神”と言える。 Official HP: http://www.templeats.com/artists/artist-origami.html   Tyme./Tatsuya Yamada うねるビート、地を這うベースラインに強烈なダブミックスを織り交ぜたライブが各地で話題を呼び、野外パーティruralや韓国Festival MORPHなどでプレイ。 ツジコノリコとのTyme. x Tujiko名義でアルバム”GYU”をリリースしオーストラリアツアーを敢行。他にもOzaki Koichi、Vegpher, Cokiyu等のリミックスを手掛ける。 Electronica/Dub/Jazz/Rockのエッセンスをサウンドに注入した自身のリーダーバンド”MAS”としても3枚のアルバムをリリース。 ソロ作品リリースに向けて準備中。 Official HP:

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pon de rosa

pon de rosa

2014年、静かに結成されたポンデローサ。 ひとりの詩人 と ひとりの絵描き。 シンプルで素敵な偶然がおこす  言葉と絵のしあわせな出会い  それがポンデローサです。 toto(トト) 詩人・作詞家 東京都大田区出身。すべてをやわらかく包み込む天性の声で、森羅万象につながろうとする言葉の人。 ヒップホップバンド「SUIKA」のフロントマンとしてATOM、タカツキと3MCの一翼を担いこれまで5枚の作品を発表。また、2011年、1st ソロアルバム ◯to◯(わとわ)を発表。 ポエトリーリーディングでSSWS(Shinjuku Spoken Words Slam)に出場し多くのMCたちと出会った。 以来、降神(なのるなもない)、STERUSS、タカツキ、小林大吾、キリコ、みかとやす等のアルバムに客演。日常に物語のはじまりを見つけ、観客と一緒に扉を開くような即興を交えたライブを続けている。2011年 札幌国際短編映画祭から世界へのメッセージ “THANK YOU WORLD” へ作詞を提供。映像的な言葉、日常の中の旅、小さな子供達の眼差し、光と闇の交わり、記憶と未来など毎回ライブのモチーフは変化してゆく。 toto ホームページ http://totonote.net/ toto “windy” (from 1st solo album ◯to◯)   zone(ゾネ) 武蔵野美術短大卒。画家、イラストレーターとして、アニメーション、CDジャケット、グッズデザインなどを手掛ける。近年では子供達と創造力を育むアートワークショップや、ライブイベントなどを開催。 2014年詩人totoと言葉と絵のライブユニット ポンデローサをスタート。都内や地方のライブ

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Cocopeliena

Cocopeliena

2013年京都にてIrish Pub等での数回セッションを経て結成。2014年Cocopelienaとしてより本格的に活動を開始。 アイリッシュトラッドを中心に様々な音楽を取り込み独自のアレンジで演奏する。 「美味しいお酒と共に音楽を」をテーマにお祭りからライブハウスまで楽しいお酒を求めて幅広く活動中。 さいとうともこ Fiddle, Vocal, Accordion 幼少よりピアノ、その後バイオリンを始める。 中学よりオーケストラクラブに所属。 20歳の時にアイリッシュ音楽に出会う。 アイリッシュフィドルを功刀丈弘氏に師事。 現在、歌も唄うフィドラーを目指し、関西中心に活動中。たまにアコーディオンも弾く。 『アイリッシュの枠だけにとらわれない、どんな音楽にも寄り添えるフィドル弾き』を常に心がけており、自由なアドリブを入れながらの演奏が持ち味。 岩浅 翔 Tin whistle, Irish flute,4string banjo 幼少期、両親が京都の片田舎で営むライブ喫茶に出入りしワールドミュージックやブルース、フォークを聴いて過ごす。ある時アイリッシュの生演奏を聴いて気に入り、ソプラノリコーダーで真似てみたら結構吹けて、それからしばらく自己流で練習する。 思春期からギターに転向しロックなどを始めアイリッシュからは離れるが成人後パブでアイリッシュの生演奏を聴いて初めてティンホイッスルという楽器の存在を知り本格的に始め今に至る。 管楽器奏者としては比較的珍しく吹奏楽やクラシックなどのベースが無く自身が聞いてきた音楽の感覚的なものを頼りにしており、トラッド畑出身だと言える。そのため忠実な再現よりも感覚や感情の表現豊かな演奏を大切にしている。 山本 宏史 Acoustic Guitar 高校時代にエレキギターを始め、パンク、ロックンロールを中心に様々なバンドに参加。 2008年頃にフィドラーの兄からDADGADチューニングのアコースティックギターを渡され、「明日から伴奏よろしく」と何も分からないままアコースティックギターに転向、アイリッシュを始める。 その後大人数インストバンドSHEENAに結成時から参加し現在に至る。様々な年代・ジャンルの音楽を聞き、読書、映画鑑賞が趣味。 “バンド全体が心地よく演奏できる伴奏”を常に心がけており、素朴ながらダイナミックな演奏が持ち味。 Official HP: http://cocopeliena.net Facebook:

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秋野紗良

akino_sara

秋野紗良(あきのさら) 20歳。 東京生まれ秋田育ち。ピアノバーを経営する両親のもと、音楽とともに育つ。 母の実家である秋田の自然と人のあたたかさに惹かれた父の提案で5歳のとき秋田へ。 小学5年生から高校1年生までコーラスを習い、中学校三年間は合唱部に所属。 17歳の春に訪れた父の突然死を機に、人生について深く考えるようになり、歌を届ける人になりたいと強く思う。 高校卒業後、シンガーソングライター「紗良」として地元のイベントやライブに出演し歌手活動をする。 その後、もっと訴える歌を歌えるようになりたいと思い、19歳の春 旅に出る。春は沖縄の牧場で住み込みで働き、夏と秋は北海道を歩いて巡る。 現在、生まれた街東京で夢を追って邁進中。 Official HP:

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